中日分析1

プロ野球のセパ交流戦の中日の全36試合が終わりました。
落合監督が「5割でいい」といって始まった交流戦も終わってみれば、15勝21敗で、借金6とかなり予定外の結果。まぁ、前半6カードの4勝14敗がひど過ぎたから、よく盛りかえしたと言うべきだろうか。

主力選手をちょっと分析
ウッズ;交流戦直前の暴力事件のせいで、いきなりの10試合出場停止。
パ・リーグ審判の判定にあわず、不振だったが、対セ・リーグに期待!!
立浪:安定してます。やっぱりキャリアが違いますね。
球界二塁打記録1位、球団安打記録1位を達成!
現在猛打賞(1試合安打3本以上)記録球界3位。是非1位になってほしい。
アレックス:交流戦で一番調子落とした選手だと思う。
交流戦前がよかっただけに、恐怖の6番バッター復活をおおいに願う。

山井:中盤に一気に崩れる傾向が続き、2軍行き。打者1巡目は抑えれるんだから、
いっそ中継ぎ転向はどうだろう。
野口:ドミンゴの怪我で、チャンス到来。MVP男復活なるか。
スライダーを見られてるセ・リーグ相手にどれだけ投げられるかが勝負!
岡本:去年の疲れに、先発の崩れで登板回数増加で疲れはピークか?
タマに切れがなく、安定感なし。思い切って休ませるべきでは。

書くことがないときは、ぼちぼちこんなも書いて行こうと思ってます。
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by HmatsuXX | 2005-06-16 23:40
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